ネタ元:Filter list view with url parameter. Strange behavior in Internet Explorer (SharePoint 2013)

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URLパラメータを設定するだけで、フィルタが可能になります。

「FilterField1=ID&FilterValue2=0」のパラメータで1セットで、複数のパラメータをセットしたい場合は「&FilterField2=Title&FilterValue2=TEST」」の様なパラメータを後ろに追加する事が出来ます。

FilierField1とFilterValue1がセットになる様に、FilierField2とFilterValue2はセットになります。

URLを分解してみますと、下記の様になります。

FilterField1={内部名}
FilterValue1={値}

上記の内部名は、プロパティを空白なしの英語名で一旦作成すると便利です。
入力した英語名が内部名と成ります。
日本語で最初に登録すると、エンコードされた文字が内部名となるので、英語名で登録する癖をつけると良いです。

 

この仕様は、旧バージョンからの仕様です。
一寸調べた限り、2003には実装されている機能でした。
(2007の時に調べてたなと思い出し、、、改めて投稿)

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