02
7月
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コンテンツクエリWebパーツ(CQWP)って名前変わったのですね!

検索Webパーツに成ったから、提供辞めちゃったと勘違いしていたのですよ。

 

クエリ結果Webパーツに成ったのね!

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17
2月
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先日、Japan SharePoint Group勉強会 東京開催#25を開催したのですが色々と忘れている事があったので忘却録に記載します。

チェックシート

  • 参加者リスト
  • アンケートの作成
  • アンケートの印刷
  • 勉強会の領収書
  • おつり
  • 放送用Webカメラ
  • 放送用ノートパソコン
  • (購入予定)集音マイク
  • 放送のテスト
  • 懇親会の予約と人数の目算を立てる
  • お菓子の購入

 

参加者リストは、受付をするのに必要です。必ず印刷して持って行く必要です。参加者リストには余白が必要です。余白がなければ直前予約や予約なしの人を記載する事が出来ません。

アンケートは、前日に両面印刷して準備します。基本はボランティアベースの勉強会ですが、フィードバックを受けてより良い講師が出来るようになった方が良いですね。大体同じ設問ですが、セッションタイトルを転記しているので使い回しが出来ないのです。(次からは使い回しが出来るようにすれば手間が減って良いですね)

領収書の準備も必要です。勉強会はお菓子代として500円集めていますが、勉強会に参加した証明としてほしい人が割といるようです。毎回持って行っているのですが、受付の人へ渡す事を忘れてしまいます。

500円集めてるのですが、おつりがないと困ります。しかし、しばらく待てばおつりも手に入るので必須ではないですね。

放送用Webカメラは2台用意しています。Youtube Liveを使用して放送します。

放送用ノートパソコンは普段起動しないので、事前にWindows Updateを掛けます。途中でUpdateが実行されると、放送するときに帯域を消費してしまうので、事前に起動確認をします。

集音マイクは、Webカメラについている物でも構いませんが、音質がこもった感じになります。その為集音マイクはあった方が良さそうです。先日の勉強会でも準備したのですが、コンビニ受け取りが出来ず使えなかったのです。

放送のテストは必要ですね。普段使わないので、操作方法が全然わかりません。。。

懇親会の予約が大変です。多すぎても少なすぎてもだめです。一番困るのが、参加するといって来ていない人です。その場合でも、懇親会場へは予約した人数の食事代は出す必要があります。誰が出すかといえば主に主催者です。全員から薄く集める手もありますが、参加者の間口を狭める可能性があるので当初予算は超えないようにしたいのです。その為、基本は主催者が負担しているのです。

お菓子の購入も、申し込みと歩留まりを考えて購入が必要です。SharePointの勉強会の場合は、参加者8割をめどに購入予算を作っています。基本は余らないようにします。お金を預かると面倒ですからね。

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古いネタですが、検索しにくい様なのでポスト

  1. 下記のURLから新しいDLLを入手https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3087184
  2. SharePoint Server 2013 With SP1 インストール媒体をサーバー上にコピー
  3. コピーしたインストーラーのUpdatesフォルダにDLLをコピー
  4. 通常通りインストール

※ダウンロードしたDLLを、インストールイメージに含まれるDLLファイルへ上書きしたほうがうまくいくような気がします。

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古いネタですが、何度も失敗するのでポストします。

下記のようなエラーが出る場合は、

  1. プロセッサの数を2個以上に増やす
  2. 「ソフトウエア必須コンポーネントのインストール」を再実行
  3. 「SharePoint Server のインストール」を再実行

問題の署名:
  問題イベント名:    OfficeClassicSetup
  SETUP EXE VERSION:    15.0.4454.1000
  SETUP DLL NAME:    SVRSETUP.DLL
  15.0.4709.1000
  ERROR CODE:    1603
  MSI HRESULT:    Unspecified
  ERROR DETAILS:    FC73469E
  FIRST ERROR CODE:    1603
  OS バージョン:    6.3.9600.2.0.0.400.8
  ロケール ID:    1041

オンラインのプライバシーに関する声明をお読みください:
 
http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=280262

オンラインのプライバシーに関する声明が利用できない場合は、プライバシーに関する声明をオフラインでお読みください:
  C:\Windows\system32\ja-JP\erofflps.txt

※元ネタ
https://bramdejager.wordpress.com/2014/04/23/error-installing-sharepoint-2013-sp1-bits-on-virtual-machine/

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インストール対象のサーバー以外でよいので、事前にWebPICMDを使えるようにしておきます。

◆オフラインインストーラーの準備

webpicmd /offline /Products:ServiceBus /Language:ja /Path:D:\Web\ServiceBus

webpicmd /offline /Products:ServiceBus_1_1 /Language:ja /Path:D:\Web\ServiceBus_1_1

webpicmd /offline /Products:WorkflowClient /Language:ja /Path:D:\Web\WorkflowClient

webpicmd /offline /Products:WorkflowManagerRefresh /Language:ja /Path:D:\Web\WorkflowManagerRefresh

これで、Pathで指定した場所にオフラインインストーラーがダウンロードされます。

◆オフラインインストールコマンド(管理者権限のコマンドプロンプト)

※上から順番に実行します。

WebpiCmd.exe /Install /Products:ServiceBus /Language:ja /XML:D:\Web\ServiceBus\feeds\latest\webproductlist.xml

WebpiCmd.exe /Install /Products:ServiceBus_1_1 /Language:ja /XML:D:\Web\ServiceBus1.1\feeds\latest\webproductlist.xml

WebpiCmd.exe /Install /Products:WorkflowClient /Language:ja /XML:D:\Web\WorkflowClient\feeds\latest\webproductlist.xml

WebpiCmd.exe /Install /Products:WorkflowManagerRefresh /Language:ja /XML:D:\Web\WorkflowManagerRefresh\feeds\latest\webproductlist.xml

インストール先のサーバーにWebPICMDをインストールしてない場合は、準備したオフラインインストーラーにもあります。
「ServiceBus1.1\bin」配下に存在するのでカレントフォルダに移動するか、実行フォルダにコピーして、オフラインインストールします。

作成したオフラインインストーラーですが、そのほか必要なモジュールがインストールしてなければ、自動的にダウンロードしてインストールが進みます。

そのため、完全なオフラインでインストールしたければもう少し準備が必要です。

 

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SharePoint Server 2013から新しいワークフローインフラに移行しましたよね。新しいワークフローから、構築では色々と面倒な事が増えてきています。

2010ワークフローのみ使用するのであれば、下記のような手順は必要ないです。

SharePoint Serverへ新しいWorkflowを導入する手順として大まかに下記の手順となっています。

  1. Workflow Managerをインストール
  2. Workflow Managerを構成する
  3. SharePoint Serverで「User Profile Service」を構成
  4. SharePoint ServerとWorkflow Managerをペアリング

Workflow Manager関連では注意点が数個あります。

  • Workflow ManagerのバージョンとサポートするSPSのPatch・SQL Server・OS・.Net frameworkの確認
  • User Profile Serviceを構成して、同期済み
  • SQL ServerのプロトコルでTCP/IP または名前付きパイプが有効になっている
  • SQL Browser Service が実行している(ちょっと怪しいが害はない)
  • IISのアプリケーションプールで「Token Service Application Pool」の詳細設定で「ユーザープロファイルの読み込み」をTrueにする(ちょっと怪しい、、OSのバージョンに寄るような気がする)
  • WorkflowのRunAsAccountでWorkflowは動作しない

 

 

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第一報は、お客さんからの問合せでした。
サードパーティ製品製品でパスワード変更が出来なくなった!
これまた、お客さんからの指摘で「MS16-101」をインストールすると失敗するっぽい!との事。
KBにはこの様な記載があります。解決策は、現時点で回避策を試すしかないようです。

MS16-101 のインストール後に、以前は成功したパスワード変更に失敗する場合、前回は Kerberos が失敗したため NTLM フォールバックによってパスワード変更を行っていた可能性が高いです。Kerberos プロトコルを使用してパスワードを変更するには、次の手順に従ってください。

Microsoftも認識している様で、MS16-101を導入するとSharePointでパスワードの自動変更を失敗する旨の記載があります。SharePoint 2016の更新で2016年11月(KB3127940)を確認すると下記の記載があります。
「Managed account password change fails after you have KB3167679 and KB3177108 installed.」

この機能は、SharePointのバージョンに関係なく問題が発生します。
サードパーティ製品や開発アプリを使用しないでも、パスワード自動変更を構成している場合に問題が発生するようです。

該当する機能を使用している場合にMS16-101を適用する場合は、自社内に作成した評価環境で念入りに検証する必要がありそうです。

※追記

MS16-137で元の挙動に戻ったようです。MS16-101のセキュリティ対応も出来ている様なので問題は解決だと思います。

https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3199173

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04
4月
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http://sharepointupdates.com/Patches

だれがメンテナンスしているのだろう?

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28
11月

 

とりあえず、よくまとまっていたのでリンク

http://ericoverfield.com/site-collection-and-web-path-using-javascript-sharepoint-2013/

 

黄色く塗っている場所がアクセス中のサイトです。

 

Example URL: http://yourdomain/sites/hr/pages/default.aspx

_spPageContextInfo.siteServerRelativeUrl returns: /sites/hr

_spPageContextInfo.webServerRelativeUrl returns: /sites/hr

 

Example URL: http://yourdomain/sites/hr/onboarding/pages/default.aspx

_spPageContextInfo.siteServerRelativeUrl returns: /sites/hr

_spPageContextInfo.webServerRelativeUrl returns: /sites/hr/onboarding

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ネタ元

http://blog.sharepointexperience.com/2012/04/boil-down-to-basics-sharepoint-2010-ribbon/

 

やり方は簡単、マスターページを編集して、「s4-titlerow」がある辺りを探して下記のように変更すればOK

<!– <div id=”s4-titlerow” class=”s4-pr s4-notdlg s4-titlerowhidetitle”> –>

<div class=”s4-pr s4-notdlg”>

 

そうすれば、リボンメニューとトップリンクバーが同時に表示されます。


 
 

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