04
4月
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http://sharepointupdates.com/Patches

だれがメンテナンスしているのだろう?

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28
11月

 

とりあえず、よくまとまっていたのでリンク

http://ericoverfield.com/site-collection-and-web-path-using-javascript-sharepoint-2013/

 

黄色く塗っている場所がアクセス中のサイトです。

 

Example URL: http://yourdomain/sites/hr/pages/default.aspx

_spPageContextInfo.siteServerRelativeUrl returns: /sites/hr

_spPageContextInfo.webServerRelativeUrl returns: /sites/hr

 

Example URL: http://yourdomain/sites/hr/onboarding/pages/default.aspx

_spPageContextInfo.siteServerRelativeUrl returns: /sites/hr

_spPageContextInfo.webServerRelativeUrl returns: /sites/hr/onboarding

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ネタ元

http://blog.sharepointexperience.com/2012/04/boil-down-to-basics-sharepoint-2010-ribbon/

 

やり方は簡単、マスターページを編集して、「s4-titlerow」がある辺りを探して下記のように変更すればOK

<!– <div id=”s4-titlerow” class=”s4-pr s4-notdlg s4-titlerowhidetitle”> –>

<div class=”s4-pr s4-notdlg”>

 

そうすれば、リボンメニューとトップリンクバーが同時に表示されます。


 
 

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これって結構使いますよね。

通常のカスタムリストなら、Accessを使ってリストアイテムをコピーするのですが、ハイパーリンクとかテキスト型以外になると、難易度が高くなってしまいます。

そこで、アイテムをインポート/エクスポートするWebパーツを開発してみました。

興味がある方は、弊社まで問い合わせて下さいませ。WFE辺り10万位で販売しようかと思います。

買いたい方が現れたら製品化を急ぎます。

https://youtu.be/iGXm_Qflvp4

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25
8月
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という事で、インストールしてみました。

昨日、SharePoint 2016プレビューが公開されました。日本語のランゲージパックも同時に公開されたので合わせてインストールしてみました。

◇環境

  • Windows 2012 R2
  • SQL Server 2014

◇インストールパッケージ

http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=48712

 

1.「Install software prerequisites」をクリック

    

2.「次へ」

    

3.ライセンスチェックをして「次へ」

    

4.待ちます

    

5.いったん終了

    

6.勝手に再起動

    

7.再起動してログインするとインストールが始まる

    

8.しばらく待つと完了!

    

9.「Install SharePoint Server」をクリック

    

10.ダウンロードサイトにあるライセンスキーを入力

    

11.ライセンスに同意して、「Continue」をクリック

    

12.「Install Now」をクリック

    

13.しばらく待つ

    

14.インストールが完了すると、構成ウイザードを動かすか聞いてくるので、チェックを外して構成ウイザードを動かさない。

    日本語環境にしたいからね!

    

15.日本語ランゲージパックのDVDからインストーラーを実行

    ライセンスに同意して、「実行」

    

16.ちょっと待つ

    

17.ランゲージパックのインストールが終わると、構成ウイザードを動かすかを聞いてくるので、続行する

18.「Next」

    

19.「はい」

    

20.「Create a new server fam」を選択して、「Next」

    

21.SharePoint 2013と同様にDBと認証情報を入力して、「Next」

    

22.SharePoint2013と同様にキーを適当に入力

    

23.今回は「Single-Server Farm」を選択

    参考までに他のRoleを選択した画面

    

    

    

    

    

24.管理サイトのポートを指定して「Next」

    

25.「Next」

    

26.しばらく待つ

    

27.終了

    

28.全体管理サイトを開く

    

29.全体管理サイトで構成ウイザードを動かす

    

30.「Start the Wizard」

    

31.設定するサービスを選択する。

    今回はデフォルトで、サービスアカウントはSpsAdminを使った

    

    

    

    

32.しばらく待て!

    

33.トップサイトコレクションを作る

    ランゲージパックを入れたから日本語を選択できる!

    

    

    

    

    

34.ちょっと待て!

    

35.構成ウイザード完了!

    

36.2016のトップ画面

    

37.サイトの設定画面

    

 

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ネタ元:Filter list view with url parameter. Strange behavior in Internet Explorer (SharePoint 2013)

image

URLパラメータを設定するだけで、フィルタが可能になります。

「FilterField1=ID&FilterValue2=0」のパラメータで1セットで、複数のパラメータをセットしたい場合は「&FilterField2=Title&FilterValue2=TEST」」の様なパラメータを後ろに追加する事が出来ます。

FilierField1とFilterValue1がセットになる様に、FilierField2とFilterValue2はセットになります。

URLを分解してみますと、下記の様になります。

FilterField1={内部名}
FilterValue1={値}

上記の内部名は、プロパティを空白なしの英語名で一旦作成すると便利です。
入力した英語名が内部名と成ります。
日本語で最初に登録すると、エンコードされた文字が内部名となるので、英語名で登録する癖をつけると良いです。

 

この仕様は、旧バージョンからの仕様です。
一寸調べた限り、2003には実装されている機能でした。
(2007の時に調べてたなと思い出し、、、改めて投稿)

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10
1月
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インストーラーがワークグループでのインストールを制限してるのかな?

SharePoint2013ではworkgroup構成だと、構成できない様です。
昔のSharePoint は出来たのに・・・・
お客さんに、「とりあえずWorkgroupで入れちゃったら!?」って適当な事を言っちゃった!

2015-01-09_234544 - コピー

http://support.microsoft.com/kb/2764086/en-us

サポートしないだけだと思ったのだけど、、、
構成ウイザードで縛っちゃってる・・・

と、調べると、無茶なやつがいた!
http://blog.ciaops.com/2012/10/sharepoint-foundation-2013-workgroup.html

SharePoint 2013 PowerShellを起動して、「new-spconfigurationdatabase」とするとPowerShellで構成ウイザードが動きます。
途中で、認証情報などを入力します。
デフォルトで入力不要な項目は、画面で入力を促されません!
その為、詳細に設定したい場合は引数などを調べる必要がありそうですね。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/ff607838%28v=office.15%29.aspx

2015-01-09_235535 - コピー

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02
1月

無事に今年もMSMVPを再受賞する事が出来ました。
これで5回目の更新となります。

カテゴリは勿論「SharePoint Server」です。

今年も、コミュニティ会社共に宜しくお願いします。

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09
11月

タイトルの通りですが、使用できました。
ただし、LTEは捕まらず3Gのみです。
WCDMAの「Band V 」でつながっていると思われる。

30日カン5GB利用できるプランを50ドルで契約しました。
契約方法などはここを参考にしました。
契約は、ほぼ問題なく実施できたように見えました。。。が実際に渡米するとつながらない・・・

そこで、MyAT&Tにログインしようとすると出来ない?
再ログインするためには、SMSを受信できるSIM Free電話が必要でした。
SIM Free電話機でパスワードを取得して、状況を確認すると支払済みとなっている。

結局はAT&Tショップへ行って、契約した電話番号と、名前を伝えて10分ほど待つと繋がりました。
APNは「broadband」が正解!

結果的に1週間ほどの出張であれば、Wifiをレンタルした方が有利でした。
2週間くらいになると費用的に有利に成りそうです。

感想として

  • 人が多い所ではパケ詰りが多発
  • 通信速度が遅い
  • ソフトバンクのアメ放題の方が良さそう
  • 1週間なら25ドルの1GBプランにして、パケットを節約すると価値があるかな?
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13
10月
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何か映画のタイトルみたいですが、リモートデスクトップ等を管理するツールです。
CodePlexで公開されているツールです。
https://terminals.codeplex.com/

ザックリと下記の様な感じです。

  • Terminals
    • メリット
      • 無償+OSS+MSPLでライセンス的に使いやすい
      • RDP以外に、SSH、VNC、HTTP等をまとめて管理できる
      • RDP等すべての接続情報(Data Store)を、SQLサーバーに保存して共有できる
      • 認証情報を「Credentiiial Manager」で管理できる
        image
      • RDP画面サイズを指定できる。「Auto Scale」など
    • デメリット
      • SSHコンソールの出来がイマイチ
      • 接続情報を、SQL Serverにすると起動が若干遅くなる
      • HTTPの認証情報って設定できないの?
      • RDP画面サイズの選択肢多すぎ
        image

 

image

同種の製品がありますが、ほかの製品にはいろいろなメリットデメリットがありました。

  • Remote Desktop Connection Manage
    • メリット
      • 無料、結構前からあって使い慣れている
      • UIがこなれた感じで良い
    • デメリット
      • 沢山のリモート接続を立ち上げると異常終了する
      • 名前がややこしい
  • Remote Desktop Manager
    • メリット
      • 無償版がある
      • 異常終了はあまりしない
      • RDP以外に、SSH、VNC、HTTP等をまとめて管理できる
      • 画面のリサイズに命かけてる?
    • デメリット
      • 当然、良い機能は有償版(99ドル払うか迷った)
      • 無償版で使用出来ない機能が、画面上に表示される
      • SSHなどの機能は、puttyを使用している
        • puttyの品質次第なので良くも悪くもある
      • HTTPの認証情報って設定できないの?
      • 名前がややこしい

使い勝手について、「Terminals」は認証情報を細かく設定できるので、SharePointの様な独自の管理者ユーザーが必要なシステムの管理に向いてますね。
「Remote Desktop Connection Manager」はフォルダ単位で管理するイメージで直観的で良いUIですね。
「Remote Desktop Manager無償版」は認証情報を管理する仕組みが無いので、有償版を買う事を悩みました。

「Terminals」でSQL Serverで設定を共有する方法ですが、詳細はここを参照すれば解りますが、データベース定義を見つけるのが難しかったです。データーベース定義は、「SOURCE CODE」から、「Main – Resources – Database」配下にある、「Terminals.mdf」と「Terminals_log_LDF」を同じフォルダにダウンロードし、SQL Serverへアタッチするのみです。

image

 

総括としては、無償の範囲内では全て良くできてます。
しかし、使い慣れると、それぞれのツールでイマイチな所が目につきます。
将来性を考えて、「Terminals」が一押しかなぁと現時点は考えます。

理由として、ライセンスがMSPLであり、現在進行形で開発されているプロダクトである為、今ある問題は解決される可能性がある為です。日本語関連の処理は、マルチバイト圏の開発者が関わらないと難しいかなと思いますが・・・

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