先ず、セットアッププログラムをダウンロードしてWFEにコピーして下さい。
UsefulSPDWorkflowActivities_0.5.0.zipを解凍したあとSetup.Exeを実行します。
WS000488

ココからはウイザードに従います。 
WS000489
WS000490
WS000491
WS000492
WS000493
正常に展開されたら、アセンブリのインストール成功です。
しかし、日本語ロケールのフォルダに「DPWorkflow.ACTIONS」ファイルをコピーする必要があります。
コピー元:<SharePointハイブ>TEMPLATE1033Workflow
コピー先:<SharePointハイブ>TEMPLATE1041Workflow
WS000494
WS000495 
ついでに、「DPWorkflow.ACTIONS」ファイルの中身のランゲージも勝手に日本語と宣言しとこうかな。。と
WS000496

ここまで出来たら「IISRESET」した方が無難でしょうね。

最後に、全体管理サイトの「Webアプリケーション機能の管理」でワークフローを活用するWebアプリケーションを選択して「Useful Sharepoint Designer Activities 0.5.0 Alpha」をアクティブ化します。
WS000496 

因みにSharePointハイブって下記のフォルダを示します。
C:Program FilesCommon Filesmicrosoft sharedWeb Server Extensions12

Useful Sharepoint Designer Custom Workflow Activities その1
Useful Sharepoint Designer Custom Workflow Activities その2
Useful Sharepoint Designer Custom Workflow Activities その3

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